ソーシャルカラオケアプリ「サムシング(SOMESING)」、

サービス広報用放送コンテンツ制作及び流通のために「DBDBLAB社」と業務協約締結

  • DBDBLAB社のワンストップメディアコマースソリューションを通じたサムシングサービス広報用プログラム制作予定
  • 2021年上半期制作着手を取り掛かることを目標にしてモビリティーデジタル広告企業「Motov社」とも積極的な協業予定

(Emel Ventures=2021年3月29日、月曜日) 「クレイトン(Klaytn)」メインネットベースのソーシャルカラオケアプリ「サムシング(SOMESING)」がサービス広報及びブランドマーケティングの目的で放送プログラムコンテンツ制作及び配給のためにワンストップソリューションを提供するマーケティング会社であり、メディアコマース会社である「DBDBLAB社」と業務協約を締結したと29日発表した。

DBDBLAB社はオン・オフライン、全てのメディアを対象にして体系的で専門化された広告代行サービスを展開する会社でPPL、放送広告制作などにおいて専門的なノウハウを保有しており、韓国放送広告振興公社(KOBACO)の登録会社としてKBS、MBC、SBS、tvNなど大手放送局のメディアラボ社代行をしている。最近はグローバル化粧品ODB社であるCOXMAX社から戦略的な投資を受けk-ビューティーメディアコマースラインも拡張している。

サムシングの運営社であるEmel Ventures社のKim Heuibae代表は‘サムシングの非対面モバイルカラオケアプリサービスを積極的に活用した放送プログラム制作及び様々なチャンネルへのコンテンツ流通を通じてサムシングのブランドイメージ強化してサービスのMass Adoptionを目標にしてDBDBLAB社とたくさん協議して来たし、放送プログラム制作方向及びコンセプトに対する全体的な下絵は完成した状態だ。’と伝えた。

また、‘今回放送プログラム制作においてはモビリティーを活用したデジタル広告事業を展開しているMotov社とも緊密に協力して行く予定だ。’と付け加え、今回プロジェクトのために3社間の共同協業に対しても言及した。

一方、サムシングは最近70万ダウンロードを突破し、非対面モバイルカラオケアプリサービスとして持続的な成長を続けている。また、グローバルオンライン音源流通社であるイギリスのDitto Music社と戦略的なパートナーシップを締結してグローバルサービスへの拡張も準備している。